【本庄鈴】エロすぎる女師範|門下生のエロい要求を体当たりで解決

「無表情な剣道の女師範 その凛とした佇まいからは想像出来ないほど弟子たちに甘く’チン媚び’目線で何度でもヌイてくれる 本庄鈴」はセクシー女優・本庄鈴さんが剣道の師範を演じ、門下生にエロいことを許す設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:本庄鈴が好き
  • 本庄鈴さんの袴姿を楽しみたい
  • ドラマにはさほど興味がなく、男優さんの演技は幅広く許容できる

本庄鈴さんの袴姿の美しさに圧倒されました。エロイズム的には全裸派ですが、本作を見たら「コスプレ衣装は脱がさないでくれ」と言う人の気持ちが分かります。

ストーリーはコメディーっぽさがあるも中途半端で、一部で男優さんの演技の主張が強いです。

カメラワークも局部や結合部を軽視しており、一部のシーンでは「そこまでして顔狙いをする理由は?」と思ったくらい。部屋を暗くしたり、過剰な汗を演出する前に基本的なことをやってくれー。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「無表情な剣道の女師範 その凛とした佇まいからは想像出来ないほど弟子たちに甘く’チン媚び’目線で何度でもヌイてくれる 本庄鈴」の概要

配信開始日2026/01/27
収録時間135分
出演者本庄鈴
監督矢澤レシーブ
シリーズ
メーカーSODクリエイト
レーベルSODSTAR
ジャンル4K ハイビジョン 3P・4P 顔射 スポーツ ドラマ 単体作品
品番1start00505

鈴は’本庄流剣道場’の女師範。普段は無表情で凛とした美しい佇まいで、弟子たちから尊敬を受けるが、その美しさ故、煩悩に邪魔される弟子たちが急増。でも心配ご無用。性に悩む弟子の頼みも断り切れないばかりか、チンポを前にするとスイッチが入り、’チン媚び目線’で自らしゃぶりつき、全員抜いてくれるのだ!

無表情な剣道の女師範 その凛とした佇まいからは想像出来ないほど弟子たちに甘く’チン媚び’目線で何度でもヌイてくれる 本庄鈴

「無表情な剣道の女師範 その凛とした佇まいからは想像出来ないほど弟子たちに甘く’チン媚び’目線で何度でもヌイてくれる 本庄鈴」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

本庄鈴さんが女師範役です。アクションシーンは重要部分をカットし、それっぽく見せていました。

強気な雰囲気、力強さのある日本女性っぽさは〇。大声を出すシーンもカッコイイです。

冒頭のドラマは約8分程度。

ちなみに本庄鈴さんは「凛とした美しき薙刀剣士と密かに恋焦がれていた僕の童貞喪失物語 本庄鈴【特典映像収録】」でも袴姿を披露してくれています。ドラマのクオリティが低いので、そこまでおすすめもしませんが。

Scene2:悶々とした門下生とSEX

門下生の悩み相談に乗るのも師範の仕事だと言い、エロい目線で見てくる門下生にエッチなことをさせてくれる展開へ。

序盤はキスやフェラチオがメインで、ちょっとだけ胸元がはだける程度。ただ、袴姿が見たい派としては腹の立たない最低限の露出に感じました。

手マンでは男優さんの手で覆われており、局部は完全にノーチャンス。シックスナインでもお尻はほぼ映りません。

本番は騎乗位→対面座位→バック→背面座位→バック→正常位という流れで、最後は中出し→お掃除フェラ。結合部が楽しめるシーンはほぼありません

SEXの途中からほぼ全裸になってしまいますが、お尻がちゃんと撮られているバックはエロかったです。ただ、バック系は8割以上が正面からの映像になります。

Scene3:ライバル2名が師範を相手にエロいこと対決

2人の門下生が不意打ちしようとするも失敗するシーンから。

ドラマとしてはクオリティは高くありませんが、世界観はしっかり活かされていて良かったです。

その後、この2人のどちらが師範を喜ばせられるか対決に発展します。

「どっちのキスが上手いか」を判定してもらうために実際にキスができる素晴らしい展開です。

残念ながら部屋が暗く「なんでこんな暗い所で始めたの?」とは言いたくなりました。

過剰なアップすぎて「本庄鈴さんのキス顔<<男優さんの鼻」みたいなことにも。

カメラが引くと映像が暗くなることもあり、乳首舐めや腋舐めでも過剰なアップが多いです。

もっと言うと「第三者がこの場で撮影している設定?」と思うくらいに本庄鈴さんがカメラ目線なのも気になりました。

前戯では大好きな師範の裸を見ても感動の反応を見せるでもなく、淡々と進んでいきます。

途中、おへそに水が溜まるくらいの水滴も演出されていて「そういうのはいいから過剰なアップをやめてくれ」っていうね。

良かったのはお尻を向けさせて尻肉を開くシーンくらい。

あとは「男優さんが手や頭を突っ込んで何かやってる」という程度の漠然とした映像でしかなかったです。

本番はバック→立ちバック系の繰り返し→騎乗位→対面座位→正常位(胸射、お掃除フェラ)→正常位(あごに発射、お掃除フェラ)。執拗すぎるレベルの表情狙いで結合部ガン無視です

立ちバック系でも表情狙いが多く、真横か真下かの二択に感じました。本庄鈴さんのよだれが垂れてくるシーンは前のめりになりましたが、セクシャルな部位が綺麗に撮れていません。

実際の映像はサンプル画像ほど明るくありません。こんなに見やすかったら文句は言ってないです。

Scene4:クセの強い2名によるフェラ手コキ要求

本庄鈴さんの着替えシーンに始まり、下着に興奮する2人の門下生の構図。

下着の匂いを楽しんでいるとシャワーから出てきた本庄鈴さんと鉢合わせ、コメディーにしても雑なレベルで3Pへ。

このシーンだけは設定が活かされてるとは言っても許容しがたいくらいに男優さんの主張が無駄に強いです。

やることもほぼ前のシーンと一緒で、対決の形式が無くなっただけ

男優さんが本庄鈴さんに思いっきり影を作っており、全然考えられていないと思いました。

後半は延々と手コキとフェラチオが続き、それぞれが手コキで胸射→お掃除フェラ。

Scene5:暗めの体育館で4P

ちょっとシリアスな試合の描写の後、またもや暗くされている体育館で3人が同時にフェラチオを要求するシーンから。

袴はすぐに脱がされ、延々とフェラチオ+しゃぶってもらえてない男優さんがセクシャルな部位を楽しむ展開が続きます。

こっちからすると全裸M字開脚まで「何をしてるかの詳細も伝わってこない」です。手マン潮吹きも一部は絶景ですが、それ以外の見応えの薄さが気になりました

体位の詳細はこちらをタップ。

本番は騎乗位→立ちバック→片足上げ立ちバック(中出し)→立ちバック(中出し?)→立ちバック(中出し?)→片足上げ対面立位→後座位→背面騎乗位→騎乗位→バック→正常位(顔射未遂、お掃除フェラ)→正常位(鼻の下に発射、お掃除フェラ)→正常位(鼻の下に発射、お掃除フェラ)。

片足上げ対面立位ではローアングルからお尻が狙われていますが、それ以外で抜きたくなる場面は無かったです。

あまり女体を重視しておらず、引きの映像では男優さんの裸やシゴいてる姿を余裕で拾ってくるのが×。

「無表情な剣道の女師範 その凛とした佇まいからは想像出来ないほど弟子たちに甘く’チン媚び’目線で何度でもヌイてくれる 本庄鈴」のトータル評価

昨年4月に薙刀剣士設定のAVがリリースされていて、ドラマの酷さとコスプレ要素の少なさに唖然としたんですが、それに比べると本作はまだ本庄鈴さんの女師範っぽさが味わえたので良かったです。

ただ、エロいシーンはさほどエロく撮れていません。まともなのが最初だけで、これもまともなだけで結合部は撮られておらず、決してエロくない。

あとは「暗い部屋で表情アップだけの3P、男優さんの主張が強いだけのフェラ抜き、暗い体育館で男優さんの裸強めの4P」です。

4シーンあって3シーンが複数プレイである点、袴も最終的には脱がせて全裸になる点でも見る人を選ぶと思います。

本庄鈴さんの女師範設定は非常に良かったので、これだけを目当てに割り切って視聴するなら悪くないです。

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