【渚恋生】カメラ目線多めの3本番|6Pはハードプレイが好きなら…

「絶対ヌケる!絶頂の向こう側 ガチでイキすぎ失禁痙攣トランス 泣いてもわめいても容赦なく突き刺す追撃HARDピストン 渚恋生」はセクシー女優・渚恋生さんの絶頂系AV作品(根柢のテーマが不明)です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:渚恋生が好き
  • 渚恋生さんのカメラ目線が楽しみたい
  • 延々と突き続けるハードな6Pが見たい

テーマがよく分からないAVでした。タイトルにあるハード系はラストの6Pのみで、これも随所に余裕が見られます。

あとはやたらカメラ目線が多いです。1st SEXのテーマがカメラ目線だったっぽいので最初だけかと思ったら、その後もカメラ目線率が高くてびっくり。

カメラ目線が多いせいでって言ったらアレだけど、結合部や局部が映らなくなってしまうときに勿体ないって思ってしまうようだと楽しみにくいと思いました。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「絶対ヌケる!絶頂の向こう側 ガチでイキすぎ失禁痙攣トランス 泣いてもわめいても容赦なく突き刺す追撃HARDピストン 渚恋生」の概要

配信開始日2026/01/27
収録時間134分
出演者渚恋生
監督コスモアタック渡辺
シリーズガチでイキすぎ失禁痙攣トランス
メーカーSODクリエイト
レーベルSODSTAR
ジャンル4K 単体作品 ハイビジョン 中出し デカチン・巨根 潮吹き 淫乱・ハード系 ギャル
品番1start00482

渚恋生史上、もっとも過激。泣いてもわめいても容赦ない絶倫チンポに汁体液飛び散らし痙攣激イキ!絶頂しても止まらないエンドレスハードピストンに「中に射精して」「もっと欲しい」と懇願し、ついには絶頂のその先へ…!

絶対ヌケる!絶頂の向こう側 ガチでイキすぎ失禁痙攣トランス 泣いてもわめいても容赦なく突き刺す追撃HARDピストン 渚恋生

「絶対ヌケる!絶頂の向こう側 ガチでイキすぎ失禁痙攣トランス 泣いてもわめいても容赦なく突き刺す追撃HARDピストン 渚恋生」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:ずっとカメラ目線タイマンFUCK

ほぼ前置きがないまま、SEXへ。序盤は乳首への愛撫や腋見せなどのマイルドな展開から。

おっぱいが出てもカメラ目線の表情が重視されるのは良し悪し

見どころはパンツずらし直後のくぱぁですかね。ただ、開脚してても顔がメインで狙われているのは見る人次第になるかと。

パンツを脱がせた直後にもくぱぁはありますが、まっさらな局部が撮られているのは隙間時間のみです。手マンは男優さんの手の甲がメイン、あとはひたすら表情フォーカスでした。

可愛い女優さんなので表情アップもありがたいけど、さすがにしつこさがあるのと「金髪の渚恋生さんをどう捉えるか」になりそうです。

可愛いは可愛いけど、黒髪の方が良かったって思っちゃうと満足度が低くなってしまいます。

あとは乳揉みでの柔らかそうな雰囲気がエロいのに、さほど揉んでくれないんですよね。おっぱいへの愛撫はあくまで乳首メインに感じました。

フェラチオのカメラ目線は良かったと思います。ただ、横のカメラを向いてやるやつの一辺倒なので、男優さんの気分を味わえるような視点は無いです。

カメラにおまんこを見せつけながらフェラチオをしているシーンが最高でした。

本番はソファーに座らせて正面から挿入するやつの繰り返し→対面座位→立ちバック→片足上げ立ちバック→立ちバック→正常位(中出し)→正常位(胸射、お掃除フェラ)。

結合部はあまり撮られておらず、腰上げ系の体位や立ちバックの股下アングルで男優さんのお尻を見せられることが多かったイメージです。

Scene2:誘淫オイル&ミストでベッド拘束FUCK

背景が怪しすぎるので変な雰囲気ですが、エステでのオイルマッサージっぽいシーンです。

たまにお尻が映されるシーンは前のめりになるものの、触るというよりはくすぐる系に近い手付きや前のシーンほどじゃないにしてもカメラ目線が気になりました

おっぱいやおまんこは触り放題です。

ただ、パンツは食い込ませるアクションが多く、最低限のずらしから男優さんが楽しんでばかり。映像には反映されません。

途中から出てくるミストには何の意味があるのか。

乳首舐めや手コキ、フェラチオなどで責めてもらうシーンは無難なまとまりでした。

本番は正常位→対面座位→騎乗位→バック→寝バックという流れで、最後は中出し。最後の寝バックはほとんど顔しか映らず、気が付いたら勝手に果てていました

騎乗位中におっぱいを持ち上げるようにしている際の感触はかなり良さそうでしたが、時間的にはほぼ一瞬です。

Scene3:拘束イスおもちゃ責め

レオタードのような衣装を着せての玩具責めです。

拘束プレイがテーマらしいんですが「手は渚恋生さんによるバンザイ、股は閉じようと思ったら閉じれるやつ」でした。

あとはひたすら電マとバイブを使った玩具責めになります。

電マ責めではお漏らしシーンがあるも衣装のせいで局部はさほど見えず。

拘束プレイの醍醐味は「股を閉じたくても閉じれない、局部見放題」にあると思ってると全然刺さらないです。

Scene4:喉奥開発イラマチオ

やたらカメラ目線でフェラチオをするシーンから。

正直、こんなの1st SEXのフェラチオと何が違うのか。

途中から後頭部を押さえつけたり、腰を軽く振るイラマチオに発展します。

カメラ目線をする余裕があるくらいのやつなので、本当のイラマチオ好きに刺さるやつとは思えないです。

最後はあっさり口内発射。射精の瞬間が見えないやつです。

Scene5:イってもやめない追撃HARDピストンリレー6P

5人の男優さんに囲まれての即ハメから。唐突な始まりとハード展開への期待は文句なしです。

体位の詳細はこちらをタップ。

本番は穴あきパンツを穿いたままで、立ちバックの繰り返し→片足上げ対面立位→撞木反り→正常位→背面騎乗位→後座位→駅弁→屈曲立位→(手マン)→前座位→立ちバック→前座位→身体を反った前座位→まんぐり返し→正常位→ソファーを使った立ちバック→立ちバックの繰り返し(ハメ潮)→屈曲立位→騎乗位→松葉崩し→腰上げバック→立ちバック→寝バックの繰り返し→撞木反り→正常位→松葉崩し(あごに発射)→正常位(あごに発射)→腰上げ正常位→正常位(右頬に発射)→正常位(左頬に発射)→正常位(左頬に発射)。

5人が代わる代わるハメていくので激しさはかなりのモノだったと思いますが、ヤバイヤバイと連呼してても発射の瞬間はしっかり口を紡ぐ余裕あり

丁寧に結合部が撮られているシーンは無いため、結合部が見たいならスルーでいいくらい。撞木反りすら上半身しか撮られていませんでした

複数プレイや大勢に廻されている渚恋生さんが見たい人なら楽しめるかも。

「絶対ヌケる!絶頂の向こう側 ガチでイキすぎ失禁痙攣トランス 泣いてもわめいても容赦なく突き刺す追撃HARDピストン 渚恋生」のトータル評価

タイトルの「泣いてもわめいても容赦なく突き刺す追撃HARDピストン」はラストの6Pのみ。それも顔射の瞬間はしっかり意識して口を閉じる余裕あり。

基本的にカメラ目線の表情を狙ってばかりです。顔は見たいけど「そこまでおまんこやお尻を軽視するなら表情はもっと削っていい」とは思いました。

結合部が楽しめるシーンがほとんど無く、同じハード系なら「芸能人 渚恋生 絶頂開発 敏感BODYをガクブル震わせながらジブン史上最高の激イキ!巨根大絶頂」が断然おすすめ。

金髪の渚恋生さん相手の6P、カメラ目線の表情目当てならアリだと思います。結合部目当てなら微妙です。

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