【渚恋生】淫乱美人な若女将の逆NTR|ラストはクセが強い温泉4P

「温泉旅行中の単独客や夫婦の男性を誘惑 館内で寝取りセックスをくり返す淫乱美人な若女将 渚恋生」はセクシー女優・渚恋生さんが女将を演じ、男性客を寝取る設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:渚恋生が好き
  • 温泉を舞台にした設定にそそられる
  • 温泉内での絡みに興奮する

過去シリーズとはテイストが変わり、一気にドラマテイストが強くなりました。男優さんの顔のアップとナレーションが多く、全4つのシーンで同じ男優さんが出ずっぱり

温泉内でハメられちゃうと水面近くに結合部が来るようになってカメラに映らないのが残念でした。ドラマも分かりやすいやつじゃなくて入り込みにくかったです。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「温泉旅行中の単独客や夫婦の男性を誘惑 館内で寝取りセックスをくり返す淫乱美人な若女将 渚恋生」の概要

配信開始日2025/10/28
収録時間127分
出演者渚恋生
監督前田文豪
シリーズ館内で寝取りセックスをくり返す淫乱美人な若女将
メーカーSODクリエイト
レーベルSODSTAR
ジャンル4K 単体作品 ハイビジョン 中出し 痴女 温泉 女将・女主人 寝取り・寝取られ・NTR
品番1start00432

妻と訪れた温泉旅館で出会った、妖艶な女将・渚。丁寧なおもてなしの裏に隠された本性は、家庭ある男を壊す快楽に溺れる淫乱だった。妻が休んでいる間、何度も身体を重ね、精神まで奪われていく男の結末やいかに…

温泉旅行中の単独客や夫婦の男性を誘惑 館内で寝取りセックスをくり返す淫乱美人な若女将 渚恋生

「温泉旅行中の単独客や夫婦の男性を誘惑 館内で寝取りセックスをくり返す淫乱美人な若女将 渚恋生」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

夫婦が温泉旅行をしている設定で、男優さんのナレーションによるドラマ展開から。

序盤は男優さんの声と顔の刷り込みが結構しつこいです。

冒頭のドラマは約10分ちょっと。

Scene2:女将が迫ってきて中出しSEX

夫婦の夫が単独行動中、女将の渚恋生さんが迫ってくるシーンです。理由は不明。

耳舐めや乳首責めなどの痴女展開から始まり、しばらくは焦らしながらの手コキが続きます。

男優さんは完全受け身、かつ妻がいる手前そこまで積極的にもなりません。ただ、M男っぽく喘いでくる感は無し。

中盤は浴衣をはだけてのフェラチオがスタートします。

和のテイストが漂う着物の下には淡いグリーンのような洋風の下着で、見事な谷間ばかりが気になってしまいました。

ちょっとだけおっぱいを楽しませてもらったら、騎乗位から挿入へ。

本番は騎乗位(最中にブラジャーを外す)→背面騎乗位→撞木反り→バック→正常位という流れで、最後は中出し。

結合部を楽しむなら撞木反りがおすすめで、背面騎乗位もお尻と結合部がしっかり撮られていてエロかったです。

撞木反りもバックも一部はめちゃくちゃ素晴らしいんですが、徐々に真横の気配が強くなってしまうのが×。

奥に設置された小さいライトにやや不快な眩しさあり。実際の映像はサンプル画像ほど明るくないです。

Scene3:他の男性客をフェラ抜き(覗き)

ここでもまだ主役の男優さんによるナレーションとドラマが続いていて、別の男優さんと渚恋生さんのプレイを覗いているテイストで進行されます。

運びは前のシーンとほぼ一緒、受け身の男性に対して乳首舐めや手コキ、フェラチオです。最後は手コキ発射。

映像自体が遠くから眺めているだけの味気ない映像なので心配は無用だと思いますが、合間にもナレーションと男優さんの顔のアップを挟んでくるので、ここのフェラチオで抜く場合は注意

「フェラチオされている男優さんの声を聞かされ、定期的に主人公役の男優さんの顔を見せられるだけのシーン」でした。

Scene4:温泉内で単独SEX(白装束)

今度は露天風呂的な場所での絡みです。

なぜか「他の男にもエッチなことをしている」みたいなことに対して嫉妬している主人公。

若干素直にはなっていますが、基本プレイは渚恋生さんによる責めです。白装束姿なのでしばらく裸も見えません。

貪欲なフェラチオはそれなりに見応えがありますが、湯船の中で行われているので離れた位置からの真横アングルが大半でした。上記画像みたいな映像はほとんど無いです。

パイズリでおっぱいが出ると、一心不乱に乳揉みが始まります。

渚恋生さんのおっぱいの柔らかさが伝わってきて良かったです。

本番は前座位→後座位→屈曲立位→立ちバック→片足上げ立ちバックという流れで、最後は中出し→お掃除フェラ。

結合部を楽しむなら片足上げ立ちバックのローアングルになると思いますが、ここで抜こうとは一切思わなかったです。

結合部が水面ギリギリに位置しているケースが多く、結合部を楽しませてくれるようなシーンではありませんでした。

Scene5:温泉で4P(後半はバスマットのノイズあり)

また主人公によるナレーションに始まり、喘ぎ声に誘われて浴場へ。

そこでは3Pが行われていて、なぜか主人公を交えて4Pに発展します。…すげー面白い3人が集まったな。

元々プレイしていた2人がおっぱいを楽しみ、お尻を楽しみ…。

主人公は最初は傍観しつつも、渚恋生さんがフェラチオや手コキで構ってくれるような感じでした。

途中からは素直になって乳首舐めなどを中心に楽しみ始めます。

そもそも水回りでカメラの動きが限定され、セクシャルな部位には男優さんが集まるので映像的には微妙かも

一部の手マンは局部がしっかり撮られていましたが、全体から見たらほんの一部です。

本番は立ちバック→片足上げ立ちバック→立ちバック→前座位?→屈曲立位→屈曲立位→片足上げ対面立位→立ちバック→背面騎乗位→撞木反り→騎乗位(中出し)→バック(中出し)→正常位(中出し)。

前半は湯船の中、後半は湯船の外になりますが、バスマットで身体が擦れる音が気になりました。そこまでうるさくはなかったけど、キュッキュ系の音は苦手な人も少なくないと思います。

ここもScene4と一緒で、水面ギリギリで片足上げ対面立位をされてもお尻が見えるわけでもなければ結合部が見えるでもなく、見応えはかなり薄かったです。

最後、エンディングで何が映り込んでたか知りませんが、背景全ボカシはさすがに違和感あり。

「温泉旅行中の単独客や夫婦の男性を誘惑 館内で寝取りセックスをくり返す淫乱美人な若女将 渚恋生」のトータル評価

良くも悪くもシリーズ過去作とはテイストがかなり異なっていて、かなりストーリー仕立てになっていました。おかげで主人公役の男優さんのナレーションと顔を見る機会がめちゃくちゃ多いです。

最初の部屋での絡みが一番楽しみやすくて、次は部屋は部屋でも覗きアングルでのフェラ抜き、後半2つは温泉での絡みになります。

温泉は水面付近で挿入されてもローアングルから狙う選択肢がなく、結合部を無視する感じでした。4Pだと上半身には男優さんが群がってるので、複数プレイがあまり好きじゃないエロイズム的には楽しみにくかったです。

感情移入できるドラマでもなければ「なぜ女将がエッチなことをさせているのか」みたいな根本も不明、カメラワークも良いとは思わなかったのであまりおすすめしません。

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