【与田ひかげ】局部フェチ向けとしては満点|上半身着衣、男性の声多め

「【ご報告】私のアソコ、名器らしいです。業務の合間に10本のペニスとオナホ開発 人事部 与田ひかげ」はセクシー女優・与田ひかげさんのおまんこを模したオナホを作る企画のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:与田ひかげが好き
  • 初々しい与田ひかげさんが見たい
  • 与田ひかげさんの局部をたっぷり拝みたい
  • 上半身着衣、男優さんの声多めの展開を許容できる

各シーンの冒頭が「おまんこ見せてもらっていいですか?」から始まる分かりやすさで、作品全体で下半身は何も穿いてない時間の方が圧倒的に長かったです。

モザイク越しながらも女性器を眺めていられる時間は長く、無修正で見たいと思わされる映像が大量に用意されていました

一方、これを題材にオナホを作る企画モノなので「男性がハメながら感想を喋る」点で見づらいとも思いました。

与田ひかげさんが無言すぎることもあり、男優さんと監督さんが喋り倒すのを許容できるかどうかで評価は大きく分かれそうです。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「【ご報告】私のアソコ、名器らしいです。業務の合間に10本のペニスとオナホ開発 人事部 与田ひかげ」の概要

配信開始日2026/02/10
収録時間154分
出演者与田ひかげ
監督こくもく
シリーズSOD女子社員
メーカーSODクリエイト
レーベルSOD女子社員
ジャンル4K 単体作品 ハイビジョン 顔射 スレンダー 美少女 ドキュメンタリー OL
品番1sdjs00357

平日のオフィスで行われた【社外秘】新型オナホール開発実証レポート。膣モデルに人事部・与田ひかげ(22)を迎え、10本のペニスで徹底検証。子宮口モニタリングから大量射精チェック、成果報告3Pまで、業務として淡々と、しかし生々しく行われた公開まんこチェックの全記録。

【ご報告】私のアソコ、名器らしいです。業務の合間に10本のペニスとオナホ開発 人事部 与田ひかげ

「【ご報告】私のアソコ、名器らしいです。業務の合間に10本のペニスとオナホ開発 人事部 与田ひかげ」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

監督さんのインタビューに始まり「デビュー作にて男優さんから名器と褒められてます」的な始まり。で、その名器を参考にしてオナホを作ろうのコーナーへ。

与田ひかげさんは冷たいリアクションですが、おまんこを褒められた際の照れ笑いがリアルでした。

冒頭のシーンは約6分程度。

Scene2:長尺のおまんこ鑑賞と挿入体験

部屋に入って来るやいなや「おまんこ見せてもらっていいですか?」からのノーパンM字開脚からおまんこ鑑賞へ。

愛想は良くないんですが、ほぼ無表情で一番エロい部分を見せてる姿はめちゃくちゃエロいです。2人の男性がくぱぁをしながら真面目に会議していました。

仕事という名目で手マンし放題は羨ましく、職権乱用っぽい雰囲気も〇。与田ひかげさんも嫌がらず、黙って好き勝手されている姿が絶妙です。

たっぷりの手マンと玩具責めを楽しみ、ずーーっとノーパン開脚が続きます。バイブ責めではちょっと感じてしまったようで、男性の手を止める場面も。

なぜか途中からフェラチオが始まり、その流れで挿入へ。挿入する瞬間はしっかり結合部が狙われていて、細かい抜き挿しもばっちりでした。

本番は屈曲立位→立ちバック→片足上げ立ちバック→片足上げ立ちバック→立ちバック→屈曲立位(シャツに発射)→屈曲立位(太ももに発射)。最後までシャツは着たままです。

最初の屈曲立位は長尺で結合部が狙われており、無表情で突かれている様子は時間停止モノに似たエロさあり

男性はオナホを作る名目でハメているため、細かい感想を言語化して喋り続けます。与田ひかげさんが一切声を出さないこともあり、男性の声を延々と聞かされるのが×。

Scene3:トイレ直後に着衣フェラ→即ハメ(疑似本番?)

トイレから出てきた瞬間に「おまんこ見せてください」と迫るシーンです。

「ちょっとやだぁ!」みたいなリアクションが一切なく、無表情でパンツを脱ぎ、言われたままにくぱぁまでしてくれるのは見る人を選びそう。従順なエロさはあれど、愛嬌は本当にありません。

この後はフェラチオに進むんですが、下半身しか脱がないのにしゃがんだ状態が続き、映像的にはさほど見応えがないです。で、勃起したら挿入へ。

本番は屈曲立位→立ちバックという流れで、最後はお尻に発射。結合部が一切移っておらず、SEXとしては見応えゼロでした

前のシーンの結合部が見えなくなったバージョンで、相変わらず男優さんが喋りっぱなし。何なら疑似本番を疑うレベルでしかないので、前のシーンを見ればいい(このシーンの必要性を感じない)。

Scene4:日常業務中に即ハメ(疑似本番?)

日常業務中に「おまんこ見せてください」と迫るシーンです。周りに男性社員がいることが差別化なのかな?

引きのアングルを使って男性社員がいるアピールをしていますが、随分と距離があるんですよね。これだと羞恥も何もないような…。しかもすぐに即ハメみたいになります。

本番は屈曲立位→立ちバックという流れで、最後はお尻に発射。前のシーンとこのシーンは1st SEXの劣化版にも程がある

ここも結合部が一切映っておらず、椅子を使った屈曲立位ではギシギシとノイズがうるさいだけで、立ちバックは男優さんのお尻でしかありません。たぶん挿入してないんじゃないかなぁ。

Scene5:1人が手マン、残りがセルフ手コキから舌上発射と顔射

大勢の男性社員がいる中で「おまんこ見せてください」と迫るシーンです。男性社員は6人。

順番に手マンを楽しむ流れになるかと思いきや、手マンは1人で残りがセルフ手コキでしごき始める流れ。一部でフェラチオが展開されます。

ここも下半身しか脱がずにしゃがんでのフェラチオなので完全着衣と変わらず、もうちょっと考えてほしかったです。

1人が顔を伏せながら手マン、与田ひかげさんは淡々と無言でフェラチオ、残る面々は舌を少しだけ借りながらセルフ手コキで次々と舌上発射や顔射を繰り返して終わりです。

Scene6:饒舌すぎる男性とのSEX(独り言多め、吐息大)

今までと違っておまんこの構造をリポートする必要はないのに、なぜか男性が喋り続けます。

手マンで局部接写はありますが、最初のシーンから何もパワーアップしてないです。

一応、M字開脚、鼻舐めなどの要素はありますが、男優さんの鼻息が大きいのも気になりました。吐息と独り言のオンパレードはかなり不快感があるので、見る人を相当選ぶと思います

1時間50分ほどが経過し、初めて上半身を脱いでくれました。腋コキはマニアにウケそうですが、男優さんには黙ってもらいたかったです。

あと腋コキ中のフェラチオでミスがあったのか、間違って疑似精子を発動させてたような…。

本番は正常位→騎乗位→前座位→正常位という流れで、最後はおでこに発射。

発射する瞬間の喘ぎ後は本当にうるさく、その後もずっと喋り続けるのがすげー

男優さんの御託を並べる系のセリフを許容できないと見る価値がないです。挿入の合間合間で局部は撮られていますが、それ以上に男優さんのジェスチャーと喋りがキツい。

Scene7:会議室にて大勢の前で公開SEX

真剣な会議っぽい場面でノーパン開脚させるシーンから。ここに男優さんが投入されて、フェラチオが始まります。

こうなっちゃうともう「大勢の前でAV撮影しているだけ」でしかなく、会議の場でおまんこを晒す意味がないというか、羞恥心を煽る演出は無駄になっていると思いました。

ここも下半身を脱いだ状態でしゃがんでのフェラチオなので、ほぼ着衣と変わらないです。

本番は屈曲立位→バック→背面座位→背面騎乗位→撞木反り→屈曲立位という流れで、最後は太ももに発射。フェラチオを要求していた司会者も同時に左頬に発射しています。

撞木反りで結合部が楽しめますが、周りに大勢の男性がいることを強調したいのか遠めの映像が多いです。

「【ご報告】私のアソコ、名器らしいです。業務の合間に10本のペニスとオナホ開発 人事部 与田ひかげ」のトータル評価

「上半身の脱ぎがない、男優さんと監督さんが喋り倒す、疑似本番にしか見えないシーンも多い」のが残念でした。

一番最初の挿入シーンでは抜き挿しの様子がばっちりで映像面ではエロいんですが、ピストンしながら男優さんが感想を喋りまくるんですよね。

この喋りが劇的に不要で「喋りがないバージョンこないかなー」と思ってたら、男性陣の喋りは加速+映像的には劣化していくばかりでした。最初のシーンが一番興奮しやすいです。

与田ひかげさんが言われるがままにパンツを脱いで股を開く姿には興奮したものの、それ一辺倒はさすがにキツい。

ただ、モザイク越しに局部を堪能できるシーンは最高に多かったので、好きな人は好きだと思います。「これさえなければ…」が多いのは残念ですが、局部特化AVとしては悪くないです。

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