
「射精依存改善治療センター4 射精したくて我慢できない絶倫ち○ぽをサポートします 訪問看護編」はセクシー女優・早川瑞希さん、大浦真奈美さん。愛瀬るかさんがナースを演じ、絶倫患者を性的にサポートする設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:早川瑞希 大浦真奈美 愛瀬るかが好き
- ドキュメンタリー番組風の展開にそそられる
- エッチなことがOKの治療サポートを体感したい
落ち着いて女優さんの裸を楽しめたのは「愛瀬るかさんのおっぱい鑑賞シーンのみ」の印象です。
男性患者が暴走する様子を二歩離れた位置から狙うばかりなので、男優さんが女優さんに覆い被さるシーンや男優さんがカメラにお尻を向けるシーンが本当に多かった。
世界観のエロさも本作はちょっと趣向が変わっていて、これまでのような業務的な雰囲気に乏しく、和姦のようになっていた気がします。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「射精依存改善治療センター4 射精したくて我慢できない絶倫ち○ぽをサポートします 訪問看護編」の概要

| 配信開始日 | 2020/05/06 |
| 収録時間 | 134分 |
| 出演者 | —(早川瑞希 大浦真奈美 愛瀬るか) |
| 監督 | ダイナナ |
| シリーズ | 射精依存改善治療センター |
| メーカー | SODクリエイト |
| レーベル | SENZ |
| ジャンル | ハイビジョン 企画 顔射 看護婦・ナース フェラ |
| 品番 | 1sdde00622 |
過度な射精依存患者に性欲を管理することで改善、治療を行う女性保健師に密着。今回は、重症患者をルームシェアさせて親身な治療を行う訪問看護。保健師は治療の為に患者と性行為を行い、「適度な射精」を促す。暴走した患者に無理やり犯●れても、顔面に射精されても冷静に「我慢しましょうね」と献身的に付き添う。
射精依存改善治療センター4 射精したくて我慢できない絶倫ち○ぽをサポートします 訪問看護編
「射精依存改善治療センター4 射精したくて我慢できない絶倫ち○ぽをサポートします 訪問看護編」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:早川瑞希パート

過去シリーズとはテイストが変わり、訪問看護がテーマになっています。
異常性欲者というよりはパワーが有り余ってるのか、冷蔵庫を担いでスクワットをする男性患者が相手でした。で、急に襲い掛かってきて即ハメの流れ。


1発出したら落ち着きを取り戻し、おっぱいを凝視しても暴走しない訓練に突入するも暴走します。
本作に限ったことじゃないですが、エロよりも男優さんの暴走とか猟奇的な部分が目に付くんだよなぁ。

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本番は立ちバック→(イラマチオで口内発射)→(小休止)→(おっぱい鑑賞)→騎乗位→背面騎乗位→立ちバック→まんぐり返し→正常位→バック→寝バック→立ちバック→座り側位(お尻に発射)→正常位→(一瞬だけ落ち着く)→正常位→バック→寝バック→立ちバック(左頬に発射、お掃除フェラ)。
結合部が楽しめるシーンはほぼ無し。
単なる合法レ×プというか男優さんが暴走して密着カクカクを繰り返す様子を遠目から覗くだけのシーンで、看護師として治療している雰囲気にも乏しく、イマイチに感じました。
Scene2:大浦真奈美パート

掃除中のお尻にムラムラして…みたいなありがちなパターンで序盤は口まんこから1発目。続いておっぱいを眺めて我慢する訓練に突入し、すぐに挿入へ。
いやいやいや、こんなに簡単に挿入してもらえるなら暴走せんでもええやろ。…我慢できないから病気なんだろうけど。

一回戦終了後、ちょっとだけ落ち着く時間の後で暴走するパターンは早川瑞希さんのパターンと一緒です。
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本番は前座位→後座位(膣内ゴム射)→(小休止)→(キス)→ソファーで四つん這いにさせて立ちバック→立ちバック→片足上げ立ちバック→バック→正常位→対面座位→テーブルで屈曲立位→ソファーで屈曲立位→(イラマチオ)→ソファーで四つん這いにさせて立ちバック(お尻に発射)→片足上げ対面立位→正常位→側位→正常位(鼻に発射、お掃除フェラ)。
真横からだけの片足上げ対面立位は×、終盤の正常位に至っては男優さんのお尻しか撮れていません。
離れた位置から狙うばかりで真横アングルが多用されています。モザイクが無くても結合部が見えたであろうシーンがほぼ無く、カメラワークは残念でした。
Scene3:3人共演の乱交シーン→愛瀬るかパート

3人のおまんこを眺めて我慢するシーンかな?
おまんこにキス、ちょっとしたタッチを許してもらえるのが良心的で最高に羨ましいシチュエーションではあるんですが、おまんこ自体が撮れてません。
エロい映像というよりも「エロい光景に群がる男性患者たちの映像」でしかないです。


後半はフェラ抜きに突入するも吉村卓氏似の患者さんが暴走し、愛瀬るかさんとのSEXへ。他の2ペアはSEXしそうでしない押し問答を繰り返すばかり。
で、早川瑞希さんと大浦真奈美さんが退室した後、マンツーマンから4Pに発展していました。

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本番は正常位(下腹部に発射)→(小休止)→正常位→(クンニ、イラマチオ)→正常位→(クンニ)→正常位→立ちバック→正常位(あごに発射)→正常位(顔射)→正常位(顔射ミス)。
言いたいことは色々ありますが、正常位は男優さんの背中、立ちバックは男優さんのお尻でした。

覆い被さる系の正常位や顔射の瞬間は愛瀬るかさんに影ができます。
Scene4:愛瀬るかパート

男性患者のお宅に訪問するやいなや、セルフオナニーからの顔射スタート。で、おっぱい鑑賞タイムへ。
このおっぱい鑑賞シーンが落ち着いて裸体が見られる唯一のシーンなんだよなぁ。無造作に触っても笑顔で許されるのが最高すぎる。
続いてすぐに挿入へ。このパターンは前の2人とほとんど同じで差別化されていません。

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本番は前座位→後座位→立ちバック→(フェラチオ、乳首舐め、クンニ)→屈曲立位→片足上げ対面立位→バックという流れで、最後はお尻に発射。
結合部が楽しめるシーンはありません。
「射精依存改善治療センター4 射精したくて我慢できない絶倫ち○ぽをサポートします 訪問看護編」のトータル評価
カメラワークは相変わらず遠くから覗く系です。ゆえに暴走されると女優さんを撮ることが難しくなり、総じて男優さんの背中やお尻だけが映る場面も少なくありません。
あとはこれまでに比べてヤラれっぱなしになっているのが気になりました。普通に和姦っぽい。
過去作では仮に暴走して無理やり挿入されても心までは屈さないことが多かったんですよね。本作では普通にSEXしている寄りなので、これまでと見方が変わったような気がします。
愛瀬るかさんのシーンはほぼ吉村卓氏似の男性の背中しか見せてもらえなかったのが心残りです。

